真由喜流店舗経営

前回のしまじろうの玩具がスーパーのレジセットだった。勝因の絵が付いているプラスチックの板をレジに置いたら、「ピピ」という音が出るし、玩具のショッピングカートもあるので、スーパーの絵図もあるので、それを回って買い物できる。最近、真由喜が好きになって、毎日遊ぶことになった。ただし、真由喜の経営は独特だ。

まず、私を客さんにさせて、商品のすべてをカートに載せるように命じる。それができたら、レジに進む。真由喜が商品の値段を言いながら、カートからレジへ、そしてバッグに移す。(昨日の値段は150円均一だった。一昨日、均一250円だった。商品には異なる値段が付くことを待っている。)そして、商品がバッグに入ったら、レジを開ける。

レジの引き出しからお金を取って、お金もすべてバッグに入れる。

そのような店舗に行きたいなと思うが、経営が長く続くかどうか疑問を抱く。暫くの間、真由喜に私の仕事の経営を任せないことにした。


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