英語での発話

昨日恒例のアメリカの家族とのビデオチャットを行ったが、真由喜が英語で発話してくれた。リンゴを食べながらチャットに参加したが、リンゴを見せて「Apple!」と言った。そして、「Is it a red apple or a green apple?(赤いリンゴか青いリンゴか?)」と聞かれたら、「Red apple!」と答えたら。それから、鼻、目などを英語で指摘した。確かに英語は母国語だったら、三歳過ぎたらこのレベルはちょっと遅れているので、ちょっと心配する。しかし、そうではない。日本語は流暢だし、英語を完璧に理解するので、ただ発話する習慣はなかった。だから、その習慣が身につける証拠は大歓迎だ。

しまじろうの英語の教材を買うかどうか今迷っているが、体験教材で英語を発話するようになったので、効果あるだろう。唯一の英語の例は私であれば、真由喜が「そのように発話するのは無理だ。挑戦しても意味ない」と思ってしまうだろう。日本語で他のこの例があるので、少しずつ進歩しているが、英語は別だ。だから、しまじろうの教材で、真由喜にとって簡単な例が出てくれば、すぐに対応すると思える。それに、また環境の英語を増やす方法だ。だから、検討中だ。


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