
昨日真由喜のお雛様を飾った。去年、引越しのせいで大変遅くなったが、今年節分が過ぎたら飾って、桃の節句(の次の日曜日)にしまうつもりだ。
段を組み立てていた時に真由喜がお昼寝から起きたので、お手伝いしたくなった。もちろん、お雛様は壊れやすいのでちょっと心配だった。だから、真由喜に「壊れやすい物は多いので、私が指摘する物にしか手を出さないでね。」と言った。真由喜が頷いたし、それからちゃんと私の指導に従ったので、無事に飾れた。終わったら、真由喜の写真をお雛様と一緒に撮りたいと言ったら、真由喜がすぐに立ってくれた。最初から最後まで一時間弱がかかったが、やはりしまうことに時間がかかってしまうね。でも、和室で飾ったら邪魔にならないので、一ヶ月ぐらい楽しめる。