
10時過ぎに公園に着いたら、ちょっとボール遊びをした。その点で、真由喜がザリガニを釣ったお友達を見て、見学に走った。とても大きなザリガニを釣った子がいたが、真由喜がちょっとだけ怖がった。それからすぐに誰かから釣り棒を受けて、ザリガニを釣ろうとした。しばらくすると、小さなザリガニげ餌を掴まったが、水から出そうとしたら、放してしまった。そして、ちょっと大きなザリガニがより頑固に掴まったので、取れた。真由喜が「お母さんザリガニ」と呼んで、中ぐらいの大きさだったからだろう。見て、写真を撮ってから川に戻した。
そして、アイスを食べたり、遊具で遊んだり、お友達と一緒に砂場で蟻を「砂の家」に入れたりして、とても楽しい時間を過ごした。お昼に出発したら、真由喜が自発的に「とても楽しい一日を過ごしたなぁ〜」と漏らした。私にも楽しかった。やはり子供と一緒に公園に行くのはいいよね。

真由喜がよく真剣な顔をするので、写真を撮る時に自然な笑顔を撮るのは意外に難しいが、楽しむ時に真剣に考える場合があるとも思う。哲学者の遺伝子を受け過ぎたかもしれないが、私の子だからね。
ところで、今日アイスの自動販売機で真由喜の大好きなアイスは売り切れだったが、真由喜が数秒考えて、冷静に「やっぱり違うやつにする」と決めた。これも重要な成長だと思った。少なくとも、助かったなぁぁ。
コメント
“真由喜と一緒に公園へ” への2件のフィードバック
真由喜ちゃん随分大きくなりましたね!
そしてすごい美人さんだ。将来が楽しみですね
@たまに拝見させてもらってます様、コメントをありがとうございます。真由喜が確かに大きくなってきた。抱っこはもう大変だ。これからも、たまによろしくお願いします。