今日白旗八幡大神にお参りした。それで、五十日連続の日参りを果たした。
なぜそうしたかというと、正直に言えばはっきりした理由はない。通勤の途中で神社にお参りしても、通勤の時間が特に長くならないことに気づいたら、弾みになった。今の忙しい生活の中でも出来ることだから、しよう、と。その上、季節の変化を見たり、時々神社の方を挨拶を交わしたりする。悪いことは何もない。
この結果として特に利益を得たかどうかよく分からない。少なくとも、そのためにしたわけはない。そのような単純なお参りと利益のつながりを信じないし。
伝統があるのは、百日参りだそうだが、それはできるかどうか分からない。2泊以上の出張や旅行をしたら、日参りには停止が発生してしまうが、百日は3ヶ月以上だから、果たす前に何かがある可能性は高いと思う。病気なども問題になれる。
この事実を踏まえて、、百日参りはできないと思う。だからこそ、五十日参りをちょっと特別に思う。勝手にね。