白幡八幡大神での七夕の願い

真由喜が社殿の前で願い事を短冊に書き込む今年白幡八幡大神で七夕の飾りがある。賽銭箱の上に短冊が置いてあるので、願い事を書いてから笹に飾る。昨日、お参りの時に見たので、今日家族でお参りして、願い事を書いた。笹はもう二本目を飾ることになっていたので、人気があるようだ。

私とゆり子が普通の家族の願い事を書いたが、真由喜がお友達のお母さんの病気平癒の願いを書いた。他の人のことを自発的に考えるのは良かった。真由喜が短冊を書いていた間に、神社の方が二本目の笹を立てたので、真由喜が私の肩に座って、初短冊を飾った。しかし、社殿の軒の外だったし、今雨が降っているので、もう濡れてしまっただろう。読めなくなるかもしれない。

三人でちょっとお出かけができてよかった。