「贅沢な悩み」の定義

このブログで前に城内実衆議院議員に私が英語を教えていることを紹介した。去年の衆議院選挙で圧勝の再選を果たしたし、年末の本人のブログによると、外務大臣政務官に任命されたそうだ。祝辞を申し上げたい所存である。

(その敬語には自信はないけれども。)

贅沢な悩みは、先生にはレッスンを続ける余地が残るかどうかということだ。大臣政務官は野党、というより無所属の国会議員より遥かに忙しいのは明らかだ。一方、城内先生のブログの投稿で書いてある通り、外務大臣政務官になったので、外国語は必要不可欠である。その点で、まだ希望が私に残されている。やはり、先生の秘書からのご連絡を待つしかない。

それでも、できなくなったら、レッスンを辞めるイイワケとしてすごいよね。

2013年の抱負

今年も目標がある。人間としてちゃんと生きるのは言うまでもないので、抱負がそれを超えることだ。そして、一年で成し遂げるのは難しい内容で、それでも頑張ったら可能である程度にしたいと思う。では、抱負は下記の通りだ。

  1. 真由喜と平均的に一日一時間以上過ごす。これは、真由喜を相手にして、何かをする時間だ。一緒に旅に行ったり、お稽古に行ったりすることも入るが、本を読んだり、遊んだり、何かを作ったりすることも考えている。これは一番重要な抱負だろう。
  2. ゆり子の抱負を応援する。例えば、ゆり子は着物を着て出かける機会が欲しいと言ったので、それを作って、真由喜の面倒を見て可能にする。
  3. 中央大学で日本論理検定協会のプロジェクトを成功させる。この仕事の中で一番重要な計画だから、これこそ成功させてみせる。
  4. TRPGを作成する。実は、この目標は、一年間でちょっと無理かと思うが、一年間でかなり進めることはできる。英語で作成するつもりだ。
  5. 神道についての研究論文を一つ完成する。これももちろん英語で作る。
  6. 休憩をとる。去年の休憩不足があらゆるの行動に悪影響を及ぼしたので、今年気をつける。
  7. 非公開の抱負。何でもかんでもブログで公開するわけにはいかない。

この六つができたら、満足する一年間になるだろう。

明けましておめでとうございます

ただいま、白幡八幡大神への初詣から帰ってきた。天気は穏やかで、それほど寒くないので、ちょうど良かった。行列がもう境内から出ていた。

今年、家族で行けるかと思ったが、真由喜が11時20分に寝てしまったので、今年も一人だった。真由喜が興味を示したので、来年こそ家族で行けると思う。(まぁ、出発するのは今年なのだが。)夜中の初詣は楽しい習慣だから、真由喜を無理矢理行かせるわけにはいかないね。

今年も、拙ブログを呼んでくださる皆様には、幸せで栄える一年になりますように祈ってやみません。