三ヶ月

今日無事に三ヶ月の休まずブログができた。私がよく頑張ったね。

始められたブログの三分の一ぐらいが三ヶ月以内終ってしまうそうだから、最初の壁を乗り越えたようだ。これからも頑張る。

ブログはそんなに大したことはないが。

コメント

今月一日から北川景子さんのブログでコメントが休止された。確かに、ブログのコメントを巡る問題がたくさんある。まず、いわゆるコメントスパムがある。私のブログでも、スパムは多い。今まで、150件ぐらいあるが、本当のコメントがわずか13件に至る。幸い、自動的にスパムを防ぐソフトを使っているので、特に迷惑にならない。

そして、迷惑のコメントの問題もある。それは、スパムではないが、迷惑になるコメントの問題だ。例えば、不適切なコメントとか、コメントで喧嘩する人とか、脅かすコメントなどの問題。私には、そういう問題は全くないので、まだ心配ではない。そして、コメントが書き込めるようになるために、最初のコメントが私に認められたことが必要だ。だから、最初のコメントをいいコメントに限られる。その上、後で問題になったら、コメントを消して、あの人のコメントを検査必要となることができる。人が悪いコメントしか書き込まないなら、禁止できる。それは、迷惑になるが、コメントの利点のほうが強いと思う。

コメントがあれば、人がブログを読んでいることが分かる。思うより大事なことだ。私は、日本語の練習のためにも書いているが、誰も読んでいなかったら、ちょっとやる気を失う恐れがある。コメントがあったら、内容は深くなくても、ちょっと励ましてもらう。勿論、毎日もらわんくても問題はない。時々コメントを見たら、充分だ。

北川さんのブログがコメント機能を休止して以来、ブログがアップされていない。関係はない可能性もあるが、反応が弾みになるので、書きたくなくなるかもしれない。

私のブログで、コメントを書き込んでもいいということだ。(ところで、さいえさん、コメントを書き込んでくれてありがとう。)迷惑もないし、失礼でもない。勿論、コメントしなくてもいいから、ブログをこれからもよろしくお願いします。

ちなみに、記事のページをもう少し日本語に翻訳した。時間があったら、段々翻訳するつもりだ。そして、トラックバックのURLも貼っている。

編集と授業

昨日のブログでたくさん書いたので、今日短くする。その上、今日は仕事ばかりで、あまり書くほどハプニングはない。

でも、今日編集の仕事を終えたので、明日書く仕事をするつもりだ。締め切りがいつも迫っているので、次のプロジェクトをクリアーしたいのだ。

授業は面白かった。様々だったので、つまらなくなる余裕はない。今週、授業がたくさんあるが、来週はちょっと足りないような気がする。一方、来週フリーライターの仕事に集中できるはずだ。

ところで、昨日トラックバックしようとしたが、できなかった。ブログの具合が悪いか、私の理解が足りないか、分からない。もう少し調べたほうがいいかな。

階段の利点

家は5階にあるが、殆ど階段を使い登ったり降りたりする。なぜなら、階段には利益があるからだ。階段を勧めるために、利益を発表する。

その一 :地震防災

階段を使えば、大震災が発生しても、エレベーターのなかに綴じ込まれてしまわない。確かに、地面の震えの為に階段で転び落ちる恐れがある。しかし、普通の階段は一気に高くならない。愛宕神社の出世石段は危ないが、マンションの中の階段は比較的に安全だと述べたい。

その二:エレベーター故障防災

いうまでもない、階段を使えば、エレベーターが如何に故障になっても、構わない。とりわけ、エレベーターの不具合で死なない。 最近そういう事件が起こったので、架空な話しではない。死にかかわる事件は珍しいが、不便になる事件もあるはずだ。

良く考えたら、上の理由はエスカレーターの利点にもなる。が、階段の第一秀でる利点がまだ残っている。

その三:健康にいい

毎日階段を使えば、思わず体調がよくなる。特に階段で登ったら、効果があるようだ。

正直、第三目の利点は私の階段を使う理由だ。他の二つは、ただのおまけだ。地震もエレベーター故障も珍しいし、重いものを持つならエレベーターを使うし、特に疲れた日にもたまに使うので、健康を考えてする。そして、25階に行こうとする時に、階段を使わない。10階以上の場合、エレベーターを使うが、5階以下の場合必ず階段派だ。6階〜9階の場合、当時の気分によって決める。基本的に階段がいいが、9階まではちょっと辛い。

とにかく、階段を本気に勧める。

ところで、今日「私のページ」へのリンクがブログのトップでしか使えなかったことを発見した。直したので、これからどのページでもから私の本や先生の仕事について読める。連絡先のリンクは、前も正しかったようだ。御迷惑をかけて、深くお詫び申し上げます。