3800語
Posted by チャート・デイビッド on May 31st, 2007編集の仕事ができたので、今日から執筆に専念するつもりだ。今日3800語が書けたので、良く進んだ。残っている言葉はまだ多いが、こういう日を繰り返したら、締め切りに間に合うと思う。そして、今日執筆は楽しかった。明日も楽しくできるといいね。
編集の仕事ができたので、今日から執筆に専念するつもりだ。今日3800語が書けたので、良く進んだ。残っている言葉はまだ多いが、こういう日を繰り返したら、締め切りに間に合うと思う。そして、今日執筆は楽しかった。明日も楽しくできるといいね。
最近ユデタマゴの胎動が感じられるようになったそうだ。私はまだはっきり感じられないが、ゆり子が「よく動いているよ、今」とか「ぐるぐる動いている」などと言っている。そして、前回産婦人科に行ったとき、超音波写真で動いているユデタマゴが見えた。あくびしたり、腕を振ったり、おしゃぶりしたりしていた。やはりユデタマゴは元気な胎児だから、良かった。生まれてくると、元気で健やかに成長するように。
今週の週刊ザテレビジョンから北川景子さんの連載が始まる。記事の見出しとして「北川景子の気ままにエッセイ」だから、仕事の機会が北川さんのブログから発生したのではないかと思う。毎週気ままに書くのは、ブログの内容そのものだ。もちろん、連載の内容はブログと異なるが、今週の自己紹介でブログを読む人には新しい情報が得られないので、形が似ていると思う。
羨ましいな。私もブログを書いているが、「どうぞ、連載してください」という出版社はない。確かに、日本語はまだ間違いだらけで、日本語があまりできない妹でも間違いが見付けられるほどだ。(ちょっと恥ずかしいのだが、幸い殆どはタイプミスだ。登場人物より登場事物など。)でも、出版社には編集者があるはずだ。私の日本語を直してもらったらいいのではないか。毎週の〆切は大変なのだが、一ヶ月に四万語よりましだ。では、はかない夢に時間を無駄に使わないほうがいい。
ところで、今週の北川さんの記事のなかに「インドア最高!」と書いてある。ゆり子が読んだ時に、つい「デイビッドと同じだよね!」と言い出した。本当だ。謎は、なんでそういうふうな人が舞台の表に出ることにしたということだ。北川さんが楽しんでいますように。
一ヶ月の四万語と言えば、仕事に戻らんければ。
昨日の用事は、湯島天満宮の例大祭にお参りすることだった。湯島天満宮で結婚式を執り行ったし、梅祭や菊祭に行ったことがあるが、初めて例大祭に行くことだった。屋台も人も多かったし、境内はかなり賑やかだった。楽しかった。
湯島天満宮には、附属した太鼓会がある。それは、白梅太鼓と言われるが、参加する人は皆若い女性だ。だからこそ人気を買うかもしれない。それはともかく、演奏を楽しんだ。やはり、太鼓は賑やかで刺激的だから、生演奏はいい。CDを聞いても、醍醐味はない。
例大祭で御神輿の渡御があるので、入宮の時に見えた。五つあったので、最後までに形が分かってきた。御神輿を表参道を通って、拝殿の前で止まった。そして、御神輿を上げたり、振れたりしてから、お祓いを受けた。最後に御神輿が去った。雰囲気はうるさくて騒がしいので、イギリスの宗教的な祭と全く違う。来年も行きたいと思うが、ユデタマゴを連れていくかな。
今日東京で用事があったし、表参道で地下鉄を乗り換えることだったので表参道ヒルズでのイベントに寄った。それは、DoCoMo2.0の904iデビューだった。私はau派なのだが、北川景子さんがDoCoMoのCMで出てくるので、ちょっと寄り道した。北川さんがいなかったのはいうまでもないが、キャンペーンのCMの特集があるかなと思った。
大分早めに着いてしまったが天気は良かったので外で座って本を読んだ。そして、表参道ヒルズに入る人の内に七人目ぐらいだった。だれもいない表参道ヒルズは面白い。実は、前から建物が好きだったし、表参道ヒルズで結婚指輪を買ったし、ちょっと縁がある場所だ。早めに入ったら、お店の入り口の隣に店員さんが立って、お客様を待っているようだ。面白い経験だった。
さて、イベントがいよいよ12時に始まったので、会場に入って、新しい携帯を見た。正直に言うと、ごく普通の携帯のように見えた。これは反撃なら、勝つわけはないなと思ったぐらい。といっても、キャンペーンギャルはかわいかった。言わないほうがいいかな。
12時半に「スペシャルステージ」があった。ダンサーとモデルが携帯を紹介してから、CMのロングバーションを上映した。ロングバーションと言ったら、五分ぐらいだったかな。テレビで流れるCMより大変長かったし、北川さんのセリフも「はい」より多かった。(流れるCMでのセリフは「はい」しかない。)もちろん、登場人物は皆同じなのだが。結局、楽しかったので、行ってよかった。
DoCoMoに変わるつもりはないけれども。
今日編集の仕事を進めたが、思ったより時間がかかった。今日、本ができるかなと思ったが、それどころかわずか一章ができた。だから週末にも編集したほうがいいようだ。執筆がちょっとできたが、希望の通りではなかった。読書の量をもう削ったが、できれば完全に休止したくない。やはり、今のプロジェクトの締め切りを受け取らんかったらよかった。では、給与を考えよう。
結婚式のころ、木原さんのウェディングプランナーに「八芳園から本を出すつもりなのだが、参加してくれませんか」と言われた。本のコンセプトは、花嫁から両親への手紙を集めて出版することだった。披露宴で読んだ手紙ではなかったが。ゆり子がインタビューされて、編集者がまとめて文章を出した。そして、原稿がここに届いて、ゆり子がチェックした。
先日、やっと十冊の無料の本が届いた。写真も載っているし、本名だから、見たらだれでも分かるなと思う。でも、私は平気だ。いいことばかりな内容だから、だれも読んでも構わないと思う。新郎新婦の30組ぐらいが載っているが、まだゆり子以外の分を読んだことはない。後で読むつもりなのだが、まだ仕事が忙しいので、まだできないと思う。でも、興味を持っている人、ぜひ。