月: 2014年2月
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自由と寛容、その3:悪徳
悪徳は、寛容の対象外であると思われることは多いだろう。しかし、そうしてはいけない。そうすると、自由主義が台無し…
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自由と寛容、その2:不快感
麻薬の服用は本人にしか悪影響を与えるので、何で自由主義を掲げる人が使用の規制を賛同するだろう。ここで、理由の一…
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自由と寛容、その1:自損
自由な社会を維持するために、寛容は必要不可欠だ。一瞬考えれば、これは明らかな条件である。寛容はなければ、人が自…
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最後の代表者会議
昨日、私の川崎市外国人市民代表者会議の最終回だった。任期は年度末までだが、会議は終わり、提言も決めた。だからさ…